http://togetter.com/li/211025 より

saijotakeo
 
逆に本当の意味で「仕事ができる人」とは、一切のめんどくさいことを言わずに、目的を伝えるだけで淡々と達成してくれる人。周囲との人間関係も良好に保ち調整コストを発生させない。気持ちよく仕事ができるため周囲にエネルギーを与え物事はぐんぐん進む。こういうリーダーがふんばろうを支えている。

 

 

 

 

わかるなぁ。。。自分はと言うと、周囲との人間関係を良好に保つには均等の距離を持つことだと思ってる。で、めんどくさがり屋だから「誘われないといかない」「能動的に人の輪に入らない」なんだよね。ま、この弱点は「何してるかわからん人」というのがあるんだけど、その代わり過程をあまねく露出し、結果を出せばいいだけの話で。誰からも均等の距離にいることで、誰から見ても調整コストがかからないということになれば、自ずと調整役も回ってくるしね。

あと、均等の距離を保たず詰めるという手段もある、が、全体で一つの輪になるぐらい人数少なければそれはいいんだけど、せいぜい7人ぐらいじゃないかなーと思ってたり。7人の集団の1人が、別の7人の集団の1人と輪を作ってればそれでいいんじゃないか、と。